チアの魅力は、周りの方を応援し、
自分たちも応援していただき、
輝きあうことです!
ロゴにある3つの重なるハートには、チアリーダーとして大切にしてほしい3つの「応援」の形が込められています。
一番内側のハート:自分を応援
まずは自分自身を信じ、努力する自分を好きになること。
真ん中のハート:仲間を応援
共に汗を流すチームメイトを思いやり、支え合う心を持つこと。
一番外側のハート:周りの方を応援
家族や観客、地域の方々へ、元気と勇気を届ける存在であること。
自分から始まり、仲間へ、そして社会へ。応援の輪を広げていくことが私たちの理念です。
・唯一無二のパートナーシップ
ラグビーチーム「BIG BLUES」の専属チアとして、ホームゲームやイベントを盛り上げます。
・「応援」が持つ本当の力を学ぶ
パフォーマンスを通してチームの一員として選手を支え、共に強くなる過程を肌で感じます。
・地域、ファンとの架け橋に
選手、スタッフ、そしてファンの皆さま。BIG BLUESに関わる全ての人を応援することで、社会に貢献できる豊かな人間性を養います。
地域イベントでは「親しみやすいチアリーダー」として、東京ドームのようなプロスポーツの現場では「観客を圧倒するエンターテイナー」として、そして1年の集大成である発表会「Rainbow Stage with cheer!」では「自分たちが主役」として。
様々なステージを経験することで、場所や状況に応じた振る舞いや、周囲を巻き込む真のパフォーマンス力を養います。
子供たちが「いつか、あんな風になりたい!」と目を輝かせ、夢を追いかけられる環境をプロデュースしています。
・プロチアチーム「BLUE BIRDS」の存在
私たちのスクールの象徴であり、トップチームであるプロチアチーム「BLUE BIRDS(ブルーバーズ)」。彼女たちのプロフェッショナルなパフォーマンス、立ち振る舞いは、子供たちにとって最も身近で最大の目標です。
・「なりたい自分」をイメージする力
身近にプロのロールモデルがいることで、ロゴの1番目のハートである「自分を応援」する力がより具体的になります。「いつか自分もあの舞台へ」という願いが、日々の練習に向き合う姿勢を、そして自分を信じる強さを変えていきます。
・輝く背中を追いかけて
BLUE BIRDSのメンバーと共にイベントに立つ経験や、彼女たちの背中を見続ける日々。その時間は、技術だけでなく「人から憧れられるチアリーダーとは何か」を肌で学ぶ、かけがえのない学びの場となります。
技術の習得はもちろん、挨拶、礼儀、マナー、そして自ら考えて動く「主体性」を重視しています。
ユニフォームを脱いだときも、学校や社会で周りを照らす存在であってほしい。ここで仲間と汗を流し、誰かを全力で応援した経験は、卒園・卒業してからも、一生自分を支え続ける誇りとなります。
どんな壁にぶつかっても、「私はチアリーダーだった」という自信が背中を押してくれる。どこへ行っても輝き続けるための人間力をサポートします。